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メルカリで売れたレコードを梱包する前の最終チェック

メルカリで売れたレコードを梱包する前の最終チェック

おめでとうございます、メルカリでレコードが売れましたね!

あとは梱包して送るだけですが、ここで最終チェックをしておきましょう。

最終チェックが不十分だと返品など思わぬトラブルの原因になります。

私はこれまでメルカリで100件以上レコードを出品し、全て「良かった」の評価を頂いています。

この記事を読めば、レコードを梱包する前に行うべき最終チェックの内容が理解できます。

レコードを梱包する前に行うべき最終チェック

梱包するレコードと売れたレコードが一致していることを確認しよう

レコードを複数枚出品しているとレコードを取り違えてしまうことがあります。

間違ったレコードを送ってしまうと、返送してもらったり再度発送したりと手間がかかります。

返送してもらえず「残念だった」の評価を受けることもありえます。

レコードを詰めている

売れたレコードと梱包するレコードが同じである事をチェックすれば、取り違えは回避できます。

また、ジャケットとレコード盤が一致していることも併せて確認しておきましょう。

出品写真と比べて付属品に過不足ないか確認しよう

レコードには帯やポスター、内袋など様々な付属品があります。

出品写真に写っていた付属品を送り忘れた場合、購入者からクレームが来ても文句は言えません。

はじめからなかった付属品はしょうがないですが、写真撮影時にあったものは送り忘れないように必ずチェックしましょう。

検討2

レコードが針飛びなく再生できるか最終確認しよう

梱包前、最後にレコード一度聴いておくのもオススメです。

出品前に確認していれば本来は不要ですが、お別れの意味を込めて再生するのも悪くありません。

音楽を聴いている

また、最後に針飛びがないと確認することで自信を持ってレコードを送り出すことができます。

レコードを売る前に再生確認は必要ですか?

時間がない場合は行わなくても大丈夫です。

まとめ

メルカリで売れたレコードを梱包する前に行うべき最終チェックについて分かりました。

1つ1つは当たり前のことですが、チェックすることでうっかりミスを防止できます。

メルカリでレコードを売るための各手順はこのサイト内にまとめていきますので1つ1つ読んで実践していって頂けるとうれしいです。

【完全解説】メルカリでレコードを売る全手順

燃えている

どの手順も慣れてしまえば自然に出来る様になります、是非トライしてみましょう!

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